おもてなし事業【体制づくり】

11SDGs アクティビティプロジェクト

  • 教育旅行等と連携したSDGsの展開

    R3実施

     

    R4継続

    豊かな自然を生かした産業、暮らしの中に昔から受け継がれている伝統文化など、身近に存在する生業の中から、SDGsの視点で、わかりやすく学び、社会問題解決、未来への気づきを得るカリキュラム(教材)を開発。
    将来的に教育旅行や企業研修の受け皿となる新たな誘客体制の礎を整備します。

    ※愛媛大学はアドバイザーで参画

    ※ふるさと観光公社の教育旅行の取組みとも連携

    日程 令和3年7月~令和4年12月

    ※開発したカリキュラムは、ワーケーション・ファミリーワーケーションのモニターツアー等でも活用

    場所 南予地域5拠点程度
    内容 南予地域数ヵ所をSDGs学習フィールドとして、現地の生活、産業、自然環境を素材に、実践的に楽しく学べるカリキュラムを作成。学びのコンテンツをテキストにしてまとめると同時に、現地での受け入れ体制について、地元のチューター、インタープリーターを養成します。